理想のバスト その2
美しい胸を目指すためにバアストアップも必要になると思いますが、自分の形は一般に理想とされている形に近いのかと調べることもできます。
その調べ方ですが、一般的な理想の胸の形とされるゴールデントライアングルといいう言葉をご存じでしょうか。これは一番バストが美しく見える形としての定義とされています。その調べ方ですが鏡を見て鎖骨と鎖骨を線で結びます。線のちょうど真ん中が中心となり、そこから両方の乳首を結んだ三角形を作ります。
その三角形の形をみてみください。二等辺三角形になる人や正三角形になる人などいると思いますが、美しいといわれるのがここで正三角形になるバスト。これが理想的なバストといわれています。
そして、胸を横から見てその高さを図ります。両方の長さが同じであることも大事です。
自分の胸はどうでしたでしょうか。
理想のバストといわれている形に近かったでしょうか、遠かったでしょうか。
もちろん人には好みもあるので、この定義に当てはまる胸が一番とは言えないのですが、どのような胸が綺麗に見えるのか自分でわからない場合はこのようなことを参考にしてみてはいかがでしょうか。
バストアップを行うときには大きさだけでなく、形にもこだわりたいものです。
前回女性の胸の大きさの理想のカップを紹介しましたが、こちらの男性編もありましたので紹介。
実は男性編の方でも、あまり大きな胸というのは上位には入りませんでした。グラビアのような巨乳は上位には入らないようです。
むしろ一般的な大きさから小さめが好みだと言う男性の方が多くいました。